彼末です。
伊藤君,ブランデーは少し早いですね。ビールや焼酎で十分では?くれぐれも公園で裸にならぬように。
近藤さん,そういえば思い出しました。あのときの高校生とは。
今日イギリスのLoughborough大学から学部長(Dr. Myra Nimmo)が訪ねてきました。Loughborough大学はロンドン五輪で日本チームが合宿する所です。イギリスのスポーツ科学のメッカで,マラソンのラドクリフも卒業生とか。その学部長は女性の生理学者です。運動時の体温調節の研究をしています。
驚いたのは彼女がオリンピック選手だったことです。モントリオールで走り幅跳びに出たそうです。personal bestは6m42cmでこの記録は今もスコットランド記録とか。博士論文の締め切りの1週間後がオリンピックの最終予選で大変だった,という思い出を話してくれましたが,彼女のような人を育てるのが私の一つの夢です。別にオリンピックに出る必要はありませんが,スポーツも研究も同時にできるはずですし,どちらも楽しいものです。ちなみに彼女の学位論文はサラブレッドの筋代謝についてだとか。
2009年4月29日水曜日
2009年4月27日月曜日
健康太極拳
3年の近藤あゆみです。
伊藤くんがやっっと書いてくれたので私も書きます。笑
私が初めて彼末先生にお会いしたのは、高三の夏、友達と所キャンに見学に来た時です。
彼末研究室で、お菓子と、スポ科のキーホルダーとパンフレットをいただき、ハイスピードカメラの映像(だったと思う)を見せてもらいながら世間話もしました。
そこから先生と私は地元がものすごい近いということが判明し、
一緒に行った友達も千葉出身ということで、じもトークでとても盛り上がりました。
大学にはこんなに優しくて朗らかな先生がいるのか!と感動して
受験勉強のモチベーションをぐんと上げて帰りました。
実はこの出来事を思い出したのは、初めてのゼミ飲みの時、つまりゼミを選び終わった後です。
なんだか運命的です!!
さて、最近授業で太極拳を習っています。
授業を受けながら思い出すことと言えば、
演習Ⅰでやったダンスで、全然うまく踊れなかったことと、
その時に先生がくれると言っていた賞品は、いつもらえるのかなということと、
太極拳は、松本君の実家で流行ってるジゲン流に似てるなということです。
賞品楽しみにしています^^
太極拳の授業は、24式を覚えて期末にテストを受けなければなりません。
伊藤くんがやっっと書いてくれたので私も書きます。笑
私が初めて彼末先生にお会いしたのは、高三の夏、友達と所キャンに見学に来た時です。
彼末研究室で、お菓子と、スポ科のキーホルダーとパンフレットをいただき、ハイスピードカメラの映像(だったと思う)を見せてもらいながら世間話もしました。
そこから先生と私は地元がものすごい近いということが判明し、
一緒に行った友達も千葉出身ということで、じもトークでとても盛り上がりました。
大学にはこんなに優しくて朗らかな先生がいるのか!と感動して
受験勉強のモチベーションをぐんと上げて帰りました。
実はこの出来事を思い出したのは、初めてのゼミ飲みの時、つまりゼミを選び終わった後です。
なんだか運命的です!!
さて、最近授業で太極拳を習っています。
授業を受けながら思い出すことと言えば、
演習Ⅰでやったダンスで、全然うまく踊れなかったことと、
その時に先生がくれると言っていた賞品は、いつもらえるのかなということと、
太極拳は、松本君の実家で流行ってるジゲン流に似てるなということです。
賞品楽しみにしています^^
太極拳の授業は、24式を覚えて期末にテストを受けなければなりません。
ダンスが尋常ではないほどにできなかった私も、スーパー本気モードで頑張っています。
どれくらい頑張っているかというと、
授業中の先生の動きにはついていけないので、You Tubeも見つつ家で復習してしまうくらいです。
どなたか24式完璧よ!!という方がいましたら、ご指導お願いします!!!
おしまい
どなたか24式完璧よ!!という方がいましたら、ご指導お願いします!!!
おしまい
2009年4月23日木曜日
はいさい
三年の伊藤太です。
彼研っておもしろいって思います。
みんなが好きな方向向いて立ってる感じが心地よいです。
これは彼末先生の仁徳なのか。仁徳なのか。仁徳である。
彼末先生の仁徳である。
三年初と言うことなんで、フワーっといきます。自分を吐き出してみます。
夜のブランデーが日課となった。
2年くらい前から、ちょいとやることが次の日の快眠をもたらすことを知った。
友達とどれだけ飲めるか確かめるために手をのばしかことがキッカケになった。
序章 さぁ飲もう。
飲んでるうちに拍車が急にかかった。「どんだけ飲めるか」が「どんだけ男なのか」というすり替えがおこっていったのだ。程度を過ぎると「ノリ」というものはつらいものでしかなくなる。
声も大きくなったし、態度も大きくなった。そして、しだいにすべて小さくなったし、聞こえなくなった。
目が覚めると、大失敗していた。ごく控えめに表現して。
一度は経験したことがある人もいると思うけど、悲惨なものだ。とりあえず1週間は酒が恐くなる。そうなる。
なぜだかそれから好きになった。お気に入りになった。少量でほろ酔いになれる。とてもいいことだ。
最近は暇さえあれば、グラスに氷を入れてブランデーをそそぐ。それをちびちびやりながら読書をする。ぼくの1日でささいな生きがいになった。
3年飲み楽しみや。
彼研っておもしろいって思います。
みんなが好きな方向向いて立ってる感じが心地よいです。
これは彼末先生の仁徳なのか。仁徳なのか。仁徳である。
彼末先生の仁徳である。
三年初と言うことなんで、フワーっといきます。自分を吐き出してみます。
夜のブランデーが日課となった。
2年くらい前から、ちょいとやることが次の日の快眠をもたらすことを知った。
友達とどれだけ飲めるか確かめるために手をのばしかことがキッカケになった。
序章 さぁ飲もう。
飲んでるうちに拍車が急にかかった。「どんだけ飲めるか」が「どんだけ男なのか」というすり替えがおこっていったのだ。程度を過ぎると「ノリ」というものはつらいものでしかなくなる。
声も大きくなったし、態度も大きくなった。そして、しだいにすべて小さくなったし、聞こえなくなった。
目が覚めると、大失敗していた。ごく控えめに表現して。
一度は経験したことがある人もいると思うけど、悲惨なものだ。とりあえず1週間は酒が恐くなる。そうなる。
なぜだかそれから好きになった。お気に入りになった。少量でほろ酔いになれる。とてもいいことだ。
最近は暇さえあれば、グラスに氷を入れてブランデーをそそぐ。それをちびちびやりながら読書をする。ぼくの1日でささいな生きがいになった。
3年飲み楽しみや。
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