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2009年4月23日木曜日

はいさい

三年の伊藤太です。
彼研っておもしろいって思います。
みんなが好きな方向向いて立ってる感じが心地よいです。
これは彼末先生の仁徳なのか。仁徳なのか。仁徳である
彼末先生の仁徳である
三年初と言うことなんで、フワーっといきます。自分を吐き出してみます。

夜のブランデーが日課となった。

2年くらい前から、ちょいとやることが次の日の快眠をもたらすことを知った。
友達とどれだけ飲めるか確かめるために手をのばしかことがキッカケになった。
序章 さぁ飲もう。
飲んでるうちに拍車が急にかかった。「どんだけ飲めるか」が「どんだけ男なのか」というすり替えがおこっていったのだ。程度を過ぎると「ノリ」というものはつらいものでしかなくなる。
声も大きくなったし、態度も大きくなった。そして、しだいにすべて小さくなったし、聞こえなくなった。
目が覚めると、大失敗していた。ごく控えめに表現して。
一度は経験したことがある人もいると思うけど、悲惨なものだ。とりあえず1週間は酒が恐くなる。そうなる。

なぜだかそれから好きになった。お気に入りになった。少量でほろ酔いになれる。とてもいいことだ。
最近は暇さえあれば、グラスに氷を入れてブランデーをそそぐ。それをちびちびやりながら読書をする。ぼくの1日でささいな生きがいになった。

3年飲み楽しみや。

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