先程行われた卒論発表会の結果です。
1位 佐藤菜央美 8.00
2位 山岸 孝博 7.94
3位 川島彩恵子 7.88
4位 勝田 夏実 7.86
5位 近藤 巧也 7.85
6位 山本 隆史 7.82
3位~6位の4人は1/100点台の僅差でした。
また、上位6人は発表時間オーバーによる減点がありませんでした。
このことからも発表時間を守ることの大切さが改めてわかります。
来年度はどのような卒論発表会になるでしょうか?
1年後、また良い発表がたくさん聞けることを期待しています。
2013年1月8日火曜日
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1 件のコメント:
そういえば、ここ5年間の卒論発表コンテストの優勝者 計5名のうち、実に4名が三年前期(演習Ⅱ)の発表コンテストで優勝している!
二冠確率80%!!
意外に下剋上が難しいという事実を如実に示していますね。
ということは、統計上、来年の卒論コンテストで、大海さんが勝つ可能性80%!!!
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